typeof Diary

VimとかJSとか。

インデントを可視化するプラグイン

Vim Advent Calendar 2013の55日目の記事となります。

時間がやばい。

たまにソースを読んでいて、どこからどこまでがifなのか、whileなのか、
foreachなのか…。分からないことってありますよね。

そんな時に、どこからどこまでが分かると便利です。

vim-indent-guides

https://github.com/nathanaelkane/vim-indent-guides

インデントの可視化で一番出てくるのが、このプラグインかと思います。
ただ、個人的には目立ちすぎて逆に…。

色を薄く設定すれば問題ないんですけどね!

時間の都合でindent-guidesはカット!

indentLine

https://github.com/Yggdroot/indentLine

個人的おすすめはこちらの、indentLineがおすすめです。

f:id:lisia:20140124235730p:plain

vimrcの設定はこんな感じで。
" indentLine
let g:indentLine_color_term = 111
let g:indentLine_color_gui = '#708090'
let g:indentLine_char = '' "use ¦, ┆ or │

数字と、カラーコードを変えれば好きな色に!
// 22:52追記
charにはどの文字で可視化するかを選択できます。
READMEには「also use one of ¦, ┆ or │ 」とあるので、この3択かと思います。

自分のカラースキームと相談して、より良い色を選択しましょう。

Raspberry Pi

Raspberry Piを手に入れました。

f:id:lisia:20140125131132j:plain

これにvimを入れないといけない!
まず繋ぐところからですが、良いおもちゃを手に入れました。

vim入れたら、vacまた書く予定!